*1 BHP-FPY46DULBのみ。
*2 定格条件下でガスシステム使用時との比較。(定格条件)
床暖房運転時間:8畳8時間(午前6:00〜9:00、午後17:00〜22:00)
浴室乾燥・浴室暖房運転時間:合計3.5時間(連続2時間) (衣類乾燥9:00〜11:00、浴室暖房10分間×3回、浴室乾燥23:00〜24:00))
その他:3〜4人家族(給湯42℃換算400L、ふろ追焚き30℃→42℃1回)
床の温度が低い運転開始時は、タンク内で熱交換した温水(最高温度80℃)を 床暖房に供給して素早くお部屋を暖めます。
ゆとりの給湯能力(460L)で床暖房用の温水をまかなうので、最大2部屋・合計18畳までの床暖房がOKです。
※設置可能な条件を満たす場合。
温水を循環活用して、ふく射熱が足元から暖めてくれるクリーンで健康的な温水式床暖房。お部屋全体をムラなく暖めて結露やカビの原因となる水蒸気が発生しません。
3kW以上の大能力で、浴そうに湯はりする時間内に高速暖房。浴室を素早く暖め、また入浴中も快適室温に保ちます。
*3 BHP-FPY46DULB・FY46DULBとガス温水式の浴室暖房との比較。浴室の広さは1坪。外気温5℃時。BHP-FPY46DULB・FY46DULBのタンク残湯温度80℃時。当社調べ。
洗濯物が乾きにくい梅雨時や寒い冬の日には、バスルームが衣類乾燥室に大変身します。パワフルな温風で洗濯物を乾かします。
タンク内湯温が60℃以下に低下した時に運転開始。床暖房で余った熱をタンク内に回収するので、常時タンク上部のお湯は、60℃以上の湯温をキープしています。